ブルックスのカンビウムの穴あきバージョンを装着。
穴あきサドルは初めてであるが、クランプが見えると何となく落ち着かない。
穴あきの方がしなりやすく乗り心地はよいはずであるが、カンビウムはしばらく乗りこなさなければ柔らかくならないので、まだその実感はない。
気分転換というわけではないが、ちょっとしたカスタマイズを計画していてフェンダーを取り外した。
細身のタイヤがあらわになり、引き締まった印象である。
クラナシーライトのフェンダーの20インチは幅が一番狭いタイプでも35㎜なので、細身のタイヤにはやはり幅が広すぎる。


