SalsaのPolarのマウントをNavi-UのクレドールからREC-MOUNTS に替えた。
ボタンの操作がしやすくなったが、REC-MOUNTSにしたのはそれが理由ではない。
最近、バイク(エンジンのついた)のツーリングでGoProを使うようになったのだが、自転車にも装着できるようにしてみたのである。
HERO5のBlackとSessionの両方を導入した。見た目的にはSessionのほうがスマートであるが、撮影時間を考えるとやはりBlackがよい。ナイトランは2時間程度走るのであるが、WiFiをOFFにしてもSession の稼働時間は115分が限界であった。Blackは余裕で2時間の撮影が可能だ。
SONのEduluxIIでもビデオ撮影の明るさはこの程度である。
何も夜間のサイクリングの動画を撮りたいわけではない。万が一に備えていわゆるドライブレコーダーである。
GoProシリーズはウェアブルパーツが充実していて、ヘルメットやボディへの装着が簡単である。
RAMマウントにも対応するパーツがあるので、どの自転車でも装備が簡単である。
こうすればこころ旅ちっくな撮影も可能だが、それはない。
自転車ではカメラを肩から下げてサイクリングすればよいが、バイクはやはりこれのほうがライディングに専念できて面白い。








